いつ紹介しようか迷っていたんですが
も〜我慢できません。
と、とんでもないワキガが現れました(゜д゜;)アワワ
MixtapeにNe-Yo君の"Stay"が使われ始めたのは。
もちろんみなさんご存知のようにNe-Yo君の
デビューアルバム"In My Own Words"は大ヒット中でございます。
が、しかしみなさん!
こいつのこと忘れてませんか!?
そうですPeedi Crakkです

Ne-Yo君の"Stay"でもブリッジ手前にラップを披露している彼ですよ!
意外とキャリア長いんですけど、どーしても煮え切らないんですよね´w`;
Indy 500という相棒と活動していたんですが
またこのIndy 500っていうのが・・・w
Caponeをもっと弱々しくした感じの、てんてこまいなフロウです。
Peediはというと、Beanie SigelのクルーState Propertyの
同胞Freewayのスマッシュヒット"Flipside"にも参加し、かなり注目されており、一時は
メジャーアルバムも予定されていたのに・・・なんかポシャッちゃったっぽいです。
さらに名前も微妙にころころ変えます。
Peedi Crakkから改名してPeedi Peediに。
以前はPeedi Crakkoなんて名乗っていた時期もありました(なんだよクラッコってw)
それともうひとつ
Nick Cannonの"Get Crunk Shorty"のオケ
実はJust Blazeが直接Peediにあげた曲だったんですが・・・
同じオケをNick Cannonに提供して、それがヒットしちゃったもんだから
PeediはJust Blazeに嫌悪感を抱いていました(後に和解♪)
ちなみにそのオケを使った曲が"Nigga Rican"という曲なんですが
なんとN.O.R.E.を客演に迎えています。(Cisco Records様で視聴できます)
正直無茶苦茶かっこいいです。
でもN.O.R.E.に喰われちゃってますねこれw
こちらはおまけ
ロカフェラ企画の映画"Paid In Full"のサントラに収録されている
"One For Peedi"です。
FreewayにBeanie Sigel、そしてYoung Gunzが参加という、ロカフェラ勢で
固められた曲で、ちょこっと話題になったんですが
んー、なんともいえません(´д`)
同サントラに収録されているRick Vocalsの"Ghost"という曲はたまらなくいいです。
むしろこっちチェックしてくださいw
最後に一言
がんばれ!!!
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フィメールシンガーのKeyshia Cole
HipHopブランドのAkademiksの2006年の秋の広告キャンペーンのモデルを務めるそーです。
以前はSouthpoleのモデルじゃありませんでしたっけ?
シングルカットされました"Love"のVideoをUPしときました。
「今更かよー」って思う人もいるでしょうけど見てやってね♪
ハスキーですが力強い歌声を持つ彼女のファーストアルバム
はこちら↓
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今年の初っ端にColumbia RecordsからIsland Def Jamへ電撃移籍し、長年に渡りDef Jamの現社長、ゴリ・・・じゃなかったJay-Zと和解したことで大いに話題になったNasが、先日New YorkのRadio City Music Hallにて、The Rootsとのパフォーマンス中に自身のDef Jamからは初のニューアルバムについて語ったそうです。
どうやら予定では今年の9月にアルバムをドロップするみたいです。
そしてちょっと意味深なのが、アルバムタイトルなんですが
"Hip-Hop Is Dead"になると噂されているようです。
"Hip-Hop Is Dead"・・・(´д`)?
「現代のHip Hopはリアルじゃねぇ。もう死んだも同然さ」
っていう意味ですかね?
英語があんまよくわからない僕にはそのぐらいの解釈にしか取れませんでした(゜∀゜)
アルバムの内容についてはあまり公表されていないので詳細は不明ですが、Black Eyed Peadのリーダー、Will.I.AMがNasとレコーディングを予定していたそうな。
ちなみに2004年の11月末に発売された前作の"Street Disciple"は、Billboard Chart最高5位、セールスのほうもアメリカだけで現在までに凡そ70万枚の売り上げを記録。(そのあとレア音源だのMF Doomとの作品だの
出してましたね)
僕的には"Hip-Hop Is Dead"なんていうアルバムタイトルになるんだったら、一発とんでもない作品を出して欲しいものですけどねー♪
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僕が日本のアーティストのCDをレビューするのは初めてなんですが・・・。
実際もうこの人に至っては知らない人なんていないですねw
はい、ご存知久保田利伸が2006年3月に送り出したアルバムです。
さ・す・がですね♪
2004年には"Time To Share"というアルバムを海外でリリースしている彼。
Curtis Mayfieldの"Tripping Out"ネタのスムースチューン、"Breaking Through"や、Mos Defを迎えた"Living For Today"、Angie Stone客演の"Hold Me Down"など、"Time To Share"は全体的にやはりネオソウルを意識したアルバムとなっていました。
今回は「日本語の素晴らしさと海外で培われた経験が見事に融合された」アルバムで、これが日本のR&Bの理想といっても過言ではありません。
そして抜群の歌唱力、彼の楽曲のセンスに思わず舌を巻くほどです・・・!
バラードとミディアムチューンを中心に組み立てられ、ファンキーで踊れる曲も収録。
ヴォコーダを用いたInterludeを1"Vive For Real〜Forelay〜"、9"Vive For Real 〜The Play〜"に取り入れ、爽快な2"Dr. Party"、既にシングルで話題を呼んでいる極上のバラード5"a Love Story"に、窪塚洋介主演の映画、"同じ月を見ている"の主題歌10"君のそばに"、そしてKM-MARKIT参加のアルバムバージョン12"Club Happiness 〜Brothahood Version"と、洗練されたアルバムの流れにもとにかく酔いしれたくなります。
もちろん作詞、作曲ともにほぼ全てが自身のプロデュース。
日本のリスナーよ、これを聴かずして何を聴く(´д`)!
最後にオマケです♪
こちらは"Club Happiness"のVideoです。
「けぇ〜お〜りぃ〜〜」のKaoriさんも出てます。
ブログデザイン変えちゃいました´w`♪
どうですか?なんかよりシンプルになって引き込まれそうでしょー!
ページ上部にカレンダーが追加されて気づいたんですが
3月 記事0
4月 記事0
我ながらものすっごい恥ずかしいですねorz
僕これじゃただのチンチクリンじゃないですか。
以前も「更新遅れてすいません」みたいなこと書いた気がします。
でも
謝るしかありません。有馬記念。すいません(´д`;;;)
気を取り直して本日はこちら
| The Kajmere Sound, Vol. 1 | |
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リードボーカルのNoelleを始めとするソウルバンド、The Rebirthの
所属するレーベル、Kajmere Sound Recordsからのレーベルコンピです。
参加アーティストもなかなかのもので、フィメールシンガーの
Adriana Evansや、白人R&Bではお馴染みのJon. B、そしてJurassic 5
からはChali 2naなどなど・・・。
Adriana Evansの2"Remember The Love"はRemixになってたり、さらに
4"Sum Same"はThe Rebirth名義の新曲だそうです。
Hip-HopやR&B、JazzやHouseが好きな方はチェックしてみてはどうでしょうか♪
Official HP
http://www.kajmeresound.com/
いやぁ僕は風邪引いちゃいました。今年の風邪はしつこいです(;_;)
というわけで今回は
シカゴ出身の新人シンガー、Majic Masseyに注目♪

↑クリックで視聴できます
新人ながらあのRonald Isleyを思わせる貫禄のヴォーカル。
噛めば噛むほど味がでる歌声です。
既に1stシングル"Ooh Wee"が既に話題を呼んでいます。
客演には同胞フィメールシンガーKaye Foxを向かえ、心地よいサウンドに仕上がってます!
プロデュースはこちらもシカゴ勢No ID
Bow Wowの"Let Me Hold You"なんかで有名なプロデューサーですね。
今後もシカゴ勢には目が離せません☆













